【新プラン】3Dスキャナーで撮った建物データを、国内サーバーで保管・共有。「現チョク」データ持ち込みプラン提供開始 プレスリリースのお知らせ | 建築パース・CGパース制作のスペースラボ | 実績20万点・累計3,000社
【新プラン】3Dスキャナーで撮った建物データを、国内サーバーで保管・共有。「現チョク」データ持ち込みプラン提供開始 プレスリリースのお知らせ
2026.08.26
Information
スペースラボ株式会社は、3D現調代行サービス「現チョク」(以下、現チョク)において、業務用3Dスキャナーで取得した建物の3Dデータを国内サーバー環境で保管・Web共有できる「データ持ち込みプラン」の提供を2026年8月26日より開始します。
【データ持ち込みプラン:お手持ちの3Dデータを、国内環境で保管・共有】
スキャナーで取得した3Dデータをお預けいただくと、以下を国内環境で利用できます。
Web共有:ブラウザのみで閲覧できるビューワー環境。URL共有で、社内・取引先・施主など関係者間の閲覧が可能 保管:本サービスで取り扱う3Dデータ本体・サムネイル・ログ・バックアップを国内リージョンで保管 蓄積:物件(建物)ごとにデータを整理し、施工前後・退去前後・点検時など時点の異なる記録を並べて管理
【撮影から任せたい場合:「現チョク」撮影プラン・証跡化プランも同じ国内基盤で】
スキャナーをお持ちでない企業、撮影ごと任せたい現場には、従来どおり以下を提供します。 いずれも本基盤上で運用され、データの扱いは持ち込みの場合と同一です。
(1)撮影プラン 現地調査、写真撮影、3Dスキャン、Web共有、図面化支援までを専門スタッフが一貫して代行します。400㎡まで50,000円〜。
(2)証跡化プラン(継続保管・年額制) 原状回復・退去前後・施工前後の現場状態を、第三者の立場から3Dで記録し、継続して保管・確認できるプランです(年額30,000円〜。長期の継続保管ほど割安な料金体系)。 ※証跡化プランは、トラブルの発生防止や法的な証拠能力を保証するものではなく、関係者が現場状態を後から確認するための現場データの整備を支援するものです。
原状回復・施工前後の記録にご関心のある方は、お気軽にお問い合わせください。
👉【PR TIMES】プレスリリース全文はこちら (https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000064929.html)よりご覧いただけます。
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